北堀江club vijon
club vijon 北堀江にあるライブハウスのホームページ写真

2012年5月16日 北堀江club vijon Live Schedule

Lotus Japan Tour in Osaka

Lotus(USA) <http://www.lotusvibes.com> / Sawagi(O/A)<http://ameblo.jp/sawagimusic/> (200人限定ライブ)

OPEN/START 17:00/18:00

ADV/DOOR ¥5,000/¥6,000 別途Drink代¥500

(問)北堀江club vijon 06-6539-7411 info@vijon.jp / club vijonにて店頭販売しております。
主催Buffalo Records / 企画制作 北堀江club vijon
/ 1999年にインディアナ州ゴッシェン・カレッジの仲間が集って結成、2002年よりフィラデルフィアを拠点に活動する5人グループ。自らを<オーガニック・アンビエント・トランス・ファンク>と呼ぶ彼らのサウンドは、テクノやハウスのエレクトロニック・スタイルをとりながら、ファンク、ジャズ、ワールド・ミュージックの多大な影響と、ヒューマンな温かみを感じさせる。03年にリリースした実質的1stアルバム『Germination』がアメリカはもちろん、日本でも脚光を集め、続く初のスタジオ盤となった 2nd『ノマド』で、エレクトロニカ/ライヴトロニカというシーンを代表するバンドとして、完全にその評価を確立した。
とりわけライヴでの評価は高く、大型野外Fes.をはじめ、結成以来、いまなお年間100本以上をこなすライヴは全米各地でソールドアウトが続出している。日本でも05年の初来日、つづく翌06年の再来日で、圧倒的なパフォーマンスで多くのファンを熱狂させ、大成功をおさめたことは今でも記憶に新しい。
その06年には『Strength of Weak Ties』、07年には集大成となる怒涛の2枚組LIVE盤『Escaping Sargasso Sea』を発表。そして08年には5作目のオリジナル・アルバム『Hammerstrike』をリリースし、心地良いアンビエント感覚はそのままに、生演奏のダイナミズムを前面に押し出して、さらに力強く進化したサウンドを披露。よりスケール感のある、幅広いアプローチは、同じ場所に安住しない姿勢は真の意味でシーンの牽引者、トップランナーであることを証明した。
2009年にはメタモルフォーゼに出演!3年ぶりの再来日を果たし、全公演その圧巻のステージで会場中を興奮の渦に巻き込んだ。

アーティスト写真

120516dayLotusSawagi_Sawagilotus__